Webサービス、アプリ、オンラインゲームなどを、企画から設計、開発、公開まで行っています。
AIによってソフトウェア開発の可能性が大きく広がった今、これまで大きな会社や開発チームでなければ作れなかったものを、もっと小さく、もっと速く形にできるようになりました。
NARCERでは、その変化を活かして、これまで世の中になかったサービスや、現場で本当に役に立つ道具をつくっていきます。
AI × Software Development
AI・Webアプリ・iOSアプリ・Robloxゲームの企画、開発、運営。
Services
NARCERは、AI・Webアプリ・iOSアプリを中心に、デジタルサービスの企画・開発・運営を行う開発チームです。
生成AIを単体で使うのではなく、実際のサービスや業務の中で使える「機能」として組み込みます。既存の業務へのAI導入から、AIを中心とした新しいWebサービスの開発まで対応します。
など、目的に合わせて設計します。
AIを導入することではなく、AIによって何ができるようになるか。そこから考えます。
ブラウザから利用できるWebアプリケーションを企画・開発します。社内向けの業務システムから、一般ユーザー向けのWebサービスまで対応します。
「仕様書はまだない」「アイデアしか決まっていない」という段階からでも構いません。
まず小さく動くものをつくり、実際に使いながら改善していく開発にも対応しています。
iPhone向けアプリをはじめ、Webと連携するアプリケーションの企画・開発を行います。
Robloxのゲーム開発にも対応します。ゲームシステム、UI、ユニット、イベント、データ保存、課金まで、公開後の運営を前提に設計します。
単純に画面をつくるだけではなく、サービスとして運営するために必要な仕組みまで含めて設計します。
NARCER自身も、Webサービス・アプリ・ゲームを開発し、運営しています。企画から公開まで実際に行い、ユーザーの反応や利用状況を見ながら改善を続けています。
自分たち自身がサービス運営者であること。それが、NARCERの開発に対する考え方の土台です。
About
NARCERは、ソフトウェアを
「作って終わり」にしないことを大切にしています。
このサイクルを繰り返しながら、サービスを育てていきます。
そんなところから、企画、設計、開発、公開、そして公開後の改善までを行います。自社サービスの開発・運営で得た経験を活かし、企業・事業者向けのAI活用やWebシステム開発にも取り組んでいます。
Webアプリ、AIを活用したシステム、iOSアプリ、Robloxやブラウザのオンラインゲームなど、インターネット上で動くさまざまなプロダクトを企画・開発しています。現在は法人設立に向けて準備を進めながら、自社サービス開発および開発案件への対応を行っています。
Our approach
最初から完璧な仕様書は必要ありません。「こういうものを作りたい」その一言からでも、サービスの目的や必要な機能を整理し、実際に動く形へ落とし込んでいきます。
アイデア・課題を整理する
サービスと機能を設計する
実際に動くものを開発する
インターネット上に公開する
利用状況を見ながら改善する
つくることではなく、使われるところまで。NARCERは、そこまでを開発だと考えています。
Works
ブラウザでそのまま遊べるオンライン4Xストラテジーゲーム。複数のプレイヤーが同じ世界に参加し、文明ごとに領土を広げながら競い合うWebゲームです。
Web上で動作するリアルタイムサービスとして開発・運営しています。
play.narcer.comRoblox上で公開している協力型タワーディフェンスゲーム。
ゲームシステム、UI、ユニット、イベント、データ保存などを開発し、公開後もアップデートを続けています。
Roblox配送ドライバー向け業務記録サービス。日々の配送記録を入力することで、業務記録や報告に必要な情報を整理できる仕組みを開発しています。
AIを活用し、「記録する時間そのものを減らす」ことを目指しています。
ComingLab
ブラウザだけで動く小さな仕掛けです。ライブラリは使わず、全部このページの中に書いてあります。作ったものは、この端末の中にだけ残ります。
指やマウスで描くと、8ビットの絵になって背景を流れていきます。
タップで落とす、つかんで投げる。ぶつかって跳ねます。
相談から公開までの流れを、画面が組み上がる演出にしました。※演出です。
ほかにも仕掛けが隠れています。カードにマウスを乗せる、見出しが現れる瞬間を見る、上の読了バーの端を見る、ゲームの「音」を入れる、キーボードで ↑↑↓↓←→←→BA。
Arcade
横スクロールのシューティング。敵を倒すほどビームが強くなります。被弾すると2段階下がり、残機は3つ。25機倒すごとにボスが来ます。たまに落ちる金のカプセルを拾うと、その場で1段階アップ。
さらに 12 機、その後は 20 機ごと、そしてボスを倒すたびにスキルの3択が出ます。SPEED・RAPID・MISSILE・SHIELD・OPTION・MAGNET・HOMING・AUTO-BOMB・SCORE x・1UP。選ぶたびに段階が上がり、進むほど強くなります。
Development
NARCERでは、自社サービスの開発だけでなく、企業・事業者・個人の方からの開発相談も受け付けています。
大規模なシステムだけでなく、まず必要な機能だけを作る小さな開発から始めることもできます。
たとえば、こんな段階から
Process
作りたいものや、現在困っていることをお聞かせください。
まだ内容がまとまっていなくても構いません。
目的、利用者、必要な機能を整理します。
何を作るべきかだけでなく、「本当にその機能が必要なのか」も一緒に考えます。
開発内容、期間、費用などを整理してご提案します。
途中段階のものを確認していただきながら開発します。
実際に触れるものを見ながら、必要に応じて調整します。
Webへの公開やアプリのリリースなど、実際に利用できる状態まで進めます。
サービスは公開して終わりではありません。
利用状況やフィードバックをもとに、必要な改善や追加開発を行います。
Founder
Webサービス、アプリ、オンラインゲームなどを、企画から設計、開発、公開まで行っています。
AIによってソフトウェア開発の可能性が大きく広がった今、これまで大きな会社や開発チームでなければ作れなかったものを、もっと小さく、もっと速く形にできるようになりました。
NARCERでは、その変化を活かして、これまで世の中になかったサービスや、現場で本当に役に立つ道具をつくっていきます。
FAQ
はい。むしろアイデアの段階からご相談ください。
何を作るのか、どんな機能が必要なのかを整理するところから対応します。
はい。AIを使うことを前提にはしません。
AIが適している場合はAIを、普通のシステムの方が適している場合は別の方法をご提案します。
可能です。
最初から大きなシステムを作るのではなく、必要な機能だけを先に作る方法もおすすめしています。
法人・個人を問わずご相談いただけます。
オンラインでの打ち合わせ・開発に対応しています。
開発内容によって大きく異なるため、内容を確認したうえでお見積りします。
ご相談・お見積りは無料です。
Contact
まだ仕様書がなくても、まだサービス名が決まっていなくても構いません。「こんなものを作れないだろうか」そこから、開発は始められます。
相談・お見積り無料。フォームを送ると、お使いのメールソフトが開きます。内容はサーバに保存されません。